職人彫りにて銀行印をお作り致します。(職人彫り詳細はこちら)
代表者印は会社様や法人様の実印にあたります。法的な権利や義務を立証するための非常に重要な印鑑になります。 法人様や会社様の場合は法人を設立する際に法務局での登記と法人印鑑登録証明書の登録時に必要な印鑑となります。 こちらの印鑑は法人様の認印(社印)としてのご利用も可能です。
代表者印は会社様や法人様の実印にあたります。法的な権利や義務を立証するための非常に重要な印鑑になります。 法人様や会社様の場合は法人を設立する際に法務局での登記と法人印鑑登録証明書の登録時に必要な印鑑となります。 こちらの印鑑は法人様の認印(社印)としてのご利用も可能です。
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| 印相体 | 篆書体 | 古印体 | 隷書体 | 行書体 | 楷書体 |
柘
¥9,860~
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薩摩本柘
¥10,440~
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彩樺
¥11,080~
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黒彩樺
¥11,080~
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黒水牛特上芯持
¥19,240~
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オランダ水牛色上特選芯持
¥21,320~
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オランダ水牛純白特選芯持
¥23,120~
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象牙上特選
¥50,640~
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法人様ご印鑑の彫刻内容のご説明
| 回文とは | 開始点とは | 中文とは | 回文無し |
|---|---|---|---|
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| 印鑑の外周の部分の彫刻内容をさします。 通常は組織の名称が入ります。 |
回文の彫刻名の開始部分を明確にする為に、印鑑の真上にあたる部分にお付けする点です。 | 印鑑の中央部分の彫刻内容をさします。 通常は使用に応じて役職名等が入ります。 |
中文のみでお作りすることもできます。 資格所有者や組織の名称を彫刻できます。 |
職人彫りの彫刻方法について
全ての彫刻を手作業で行う昔ながらの伝統的な彫刻方法です。手彫り仕上げの印鑑との大きな違いは、印影の作成方法と粗彫りの作業部分にあります。
印影は職人が印鑑の印面に鏡文字(逆転した文字)にて直接書き込んでいきます。印鑑の大きさと彫刻文字数のバランスをとりながら書き入れていく技術はまさに匠の技です。出来上がる印影は独創性のある美しいオリジナルの印影となります。
粗彫り作業についても手作業にて行いますのでお時間はかかりますが機械彫りにはない大変深みのある工芸品のような彫り上がりとなります。
お時間はかかりますが、一生物として是非一度手にしていただきたい印鑑になります。
印影は職人が印鑑の印面に鏡文字(逆転した文字)にて直接書き込んでいきます。印鑑の大きさと彫刻文字数のバランスをとりながら書き入れていく技術はまさに匠の技です。出来上がる印影は独創性のある美しいオリジナルの印影となります。
粗彫り作業についても手作業にて行いますのでお時間はかかりますが機械彫りにはない大変深みのある工芸品のような彫り上がりとなります。
お時間はかかりますが、一生物として是非一度手にしていただきたい印鑑になります。
法人代表者印をお作りする際のご案内
- 外側の枠部分(回文)に団体名や組織の名称、内側の枠内(中文)に役職名等の彫刻が一般的でございます。
- 印影のサイズが1辺あたり最小で10mm以上、最大で30mm以内の正方形に収まらないご印鑑に関しましては登記ができませんのでご注意下さいませ。
- 法人登記する際、外側の枠部分(回文)に彫刻する文字は登記する組織名と違う内容でも登記することが可能でございます。
- 組織名が極端に長い場合は省略した内容で彫刻及び登記・登録をすることができます。
- 中文に彫刻する役職名は各団体によって変わって参りますのでご注意下さいませ。
- 法人登記及び印鑑登録に使用するご印鑑の材質には特に制限はございませんがゴム印等の変形、破損の恐れがある材質での作成はお勧めいたしておりません。
- 銀行印との併用も可能でございますが、セキュリティの関係上、代表社印と銀行印は別々の作成、ご利用、保管をお勧めいたしております。
- 中文のみの彫刻で資格印としてもご利用いただけます。
- 法人様用の認印(社版)としてのご利用も可能でございます。
- 天丸タイプと寸胴タイプで代表者印と銀行印を使い分けることも可能でございます。




























































































