匠彫りにて代表者印、銀行印、角印をお作り致します。(匠彫り詳細はこちら)
「代表者印」は会社様や法人様の法的な権利や義務を立証するための非常に重要な印鑑です。法人を設立する際に法務局での登記と法人印鑑登録証明書の登録時に必要な印鑑です。
「銀行印」は金融機関に口座を開設する際のお届け印として必要な印鑑が法人銀行印になります。
「角印」は請求書や領収書、一般文書等への捺印に使用されます。
角印に関しては、代表者印とは異なり、役所への届け出をする必要はありません。
「代表者印」は会社様や法人様の法的な権利や義務を立証するための非常に重要な印鑑です。法人を設立する際に法務局での登記と法人印鑑登録証明書の登録時に必要な印鑑です。
「銀行印」は金融機関に口座を開設する際のお届け印として必要な印鑑が法人銀行印になります。
「角印」は請求書や領収書、一般文書等への捺印に使用されます。
角印に関しては、代表者印とは異なり、役所への届け出をする必要はありません。
| 上特選 | 特上特選 | 横目日輪特選 | ||||||
代表者印 ¥47,040(税込)~ |
銀行印 ¥47,040(税込)~ |
角印 ¥44,210(税込)~ |
代表者印 ¥54,370(税込)~ |
銀行印 ¥54,370(税込)~ |
角印 ¥62,420(税込)~ |
お問い合わせ下さい。 | ||
| 象牙は採れる場所で種類が分かれています。詳しくはこちらのページをご覧ください。 | ||||||||
法人様ご印鑑の彫刻内容のご説明
| 回文とは | 開始点とは | 中文とは | 回文無し |
|---|---|---|---|
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| 印鑑の外周の部分の彫刻内容をさします。 通常は組織の名称が入ります。 |
回文の彫刻名の開始部分を明確にする為に、印鑑の真上にあたる部分にお付けする点です。 | 印鑑の中央部分の彫刻内容をさします。 通常は使用に応じて役職名等が入ります。 |
中文のみでお作りすることもできます。 資格所有者や組織の名称を彫刻できます。 |
語尾に入れる「印」「之印」について
「印」「之印」は彫刻の文字数によって変わる改行位置やレイアウトのバランスを取るために語尾に入れます。必ず入れる必要はございませんが、古くから印鑑であると言うことを示す文字として使われてきました。
※下記はサンプルです。お作りになられる文字数によって改行位置等は変わってきます。
| 「之印」を付けるパターン | ![]() |
語尾に「之印」を付けてバランスをとった場合です。 |
|---|---|---|
| 「印」を付けるパターン | ![]() |
語尾に『印』を付けてバランスをとった場合です。 |
| 「之印」「印」を 付けるパターン |
![]() |
語尾に何もを付けないでバランスをとった場合です。 |
¥44,210(税込) |
¥47,280(税込) |
¥57,490(税込) |
¥63,620(税込) |
¥71,800(税込) |










































